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2010年11月

純白

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純白の花嫁のブーケを思わせるようなマーガレットの純白

この花のように、心を純白にしたい…

自分も他者もジャッジしない、純白な心

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たつこ像

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頂いた写真が神秘的で…

たつこ像の後ろの田沢湖、うすっすらと八幡平

そろぞれのブルーが極まっています

私の心も、その澄んだ神秘なブルーでありたい…

人、胎児を失った喪失ほど虚しいものはなく…

穴のあいた空洞状態はなかなか癒されない

このブルーで埋めてしまえたら…

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原生林のドライフラワー

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あるスピリチュアル研修会の中で、頂いたオーストリアの原生林のドライフラワーを輸入して作られたポット

ラベンダーに似たお花…でもラベンダーではないと…

素敵です、色合い全て…

ここにいる(ある)と存在感があります。

私もそうなりたい…だからか…惹きつけられるのです。

スピリチュアルペイン…その人らしさを失った痛み

自分らしさ…わかりません。

何が好きで、どうありたいか、わかっていることは幸せなこと…

でも、そうなれない…自分らしさを失ったスピリチュアルペインを持ち続けていること…

神様は、自由な存在として一人一人を創られたと…

自由にしている存在を好まれると

心も体も開放的な自由な存在…それこそその人らしさ

自分らしさを求め巡礼の旅

いつか、原生林のドライフラワーのように…

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お日様に感謝

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どんなに沈んでい居ても…あなたの光で明るくなれます

真っ赤に…

あなたの光の不思議さ

今日もお日様がある

あなたのエネルギーに感謝

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ら・フランス

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あなたと出逢って知ったこの実

よく買ってきてくれて、食べごろを教えてくれた・…

有難かった

今、思い出の実…大好きです

甘く贅沢な味、と食感

忘れていたことを思い出す実

もう還らない…とき

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もっと早く…

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もっと早くこの本に出逢っていたら…

シュタイナーのいう自己の超感覚的世界、霊性に気づいていただろう

自己の霊性…本質の自己

そしたら…と、もっと深く知り合えていたのに…

と、過去の修正をしてします

過去と他人は変えられないんです…

それを洞察するこの本。

過去でなくとも、今出逢えてよかった

求めていたから出逢ったこの本

デンファレの花言葉が響きます…

デンファレの花言葉…「お似合い」

超感覚的世界では、そうなりたい…

偶然知った、デンファレは、貴方の誕生日の花

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Fallen Leaf

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落ち葉の絨毯

落ち葉の吹雪

それぞれの樹木の下には、エネルギーがたくさん溢れています

そばに寄るだけで、ほっと落ち着く樹

エネルギーを感じます

そばに居ると内なる声も聞こえます

雑念を超えた内なる声

内なる声はいい声を聞こう

落ち葉の「ロマンチック街道」

この場所、この時間に繋いでくれた……感謝

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自然界のアート

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美しい

昨日今日の空いっぱいの青色、と、樹木の色づき

どうしてそんなに…日に日に深まる色なの

昨日より真紅が増し…

美しい

何も要らない…あの美しい中にトランスした気分に浸る

贅沢な時間

感謝に満たされる

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霊的ケア

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霊的ケア、スピリチュアルケア、とは…求めていた

霊的とは、自我を超越した世界のことであって…

人間物質界を超えた世界での、神との和解の世界

だから、霊的な癒しとは、物質や人間に求めている癒しではない

人間のもつ言葉やものでの癒しを超え

神に自分の存在、癒しを求めるもの

対人としてできること…言葉でも見えることでもない、してもらうことでもない

ただ祈ることのみ…言葉などいらない…ただ祈ることのみ

時間を共有し、寄り添い祈るのみ

「最期にできることは祈ること」…の意味に繋がること

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